【結論】10月のディズニーランドで休止アトラクションが一番少ないのは24日・25日・31日の3日間で、休止は37施設中2つです。ただし3日とも料金が高めの日です。
@sao.disneylife 10月ランド行く人絶対見て⚠️ 知らずに行くと 「え、今日やってないの?!」 ってなるかも… . 10月ディズニーランド🏰 休止・時短営業日・グッズ発売日・混雑・パス・新ショーまで 知らないと後悔する情報を6つまとめました🎃 . 特に 🚨10/2は18:30閉園 🚨10/15はグッズ発売 🚨休止アトラクションあり 🚨月曜日も混雑に注意 . 行く日が決まってる人は 今のうちに保存しておいてね📌 . 10月行く人コメントで教えて👇🏻 . ディズニーリゾート公式HPより 一部画像を引用させていただいてます http://www.tokyodisneyresort.jp/ …♡❃…….. ♡❃…….. ♡❃……… ♡❃… #ディズニーランド#ディズニー休止情報#ディズニー攻略#ディズニー混雑予想
♬ The Villains’ Halloween “Into the Frenzy” – Edited Version – Tokyo Disneyland
- 10月1日〜22日は休止4施設が続く
- 空飛ぶダンボは23日、魅惑のチキルームは24日から再開予定
- 26日〜30日はグーフィーのペイント&プレイハウスが休止
- 10月2日は18時30分閉園、花火は10月いっぱい休止
- 10月の休止アトラクション数(日別早見表)
- 乗りたいアトラクション別の「行ける日」
- 料金との組み合わせで考える日選び
- 10月2日の時短営業と夜の休止
「行ったら乗りたいアトラクションが休止だった」。
ディズニーでよくある後悔のひとつです。
10月のディズニーランドは、
月の途中で休止が終わるもの・始まるものが重なります。
そこで、公式の休止情報をもとに、
休止の数を1日ずつ数えてみました。
【考察】アトラクション重視なら10月は何日に行くべきか
ここからは編集部の予想です。
答えを先に書くと、
アトラクション重視なら「24・25・31日」、料金も抑えたいなら「23日と26〜30日」が狙い目です。
休止の数・再開のタイミング・料金の3つを重ねると、
この2つの選び方が損が少ないと読みます。
理由1:休止が最少の2施設になるのは24・25・31日だけ
公式の休止情報を日付ごとに数えると、
10月1日〜22日は4施設、23日は3施設、
24日・25日は2施設、26日〜30日は3施設、31日は2施設です(東京ディズニーリゾート公式)。
2施設の日に残っているのは、
スイスファミリー・ツリーハウスとシンデレラのフェアリーテイル・ホールだけ。
どちらも終了日が「未定」なので、10月中はどの日でも利用できません。
つまり、10月に乗れる施設が一番多いのはこの3日間です。
理由2:ただし3日とも料金が高い日
一方で料金を見ると、1デーパスポート(大人)は
24日が12,400円、25日が11,900円、31日が12,400円です(東京ディズニーリゾート公式)。
3日とも土日で、10月の中では高いほうの料金です。
31日はハロウィーン当日かつイベント最終日でもあります。
休止の少なさだけで選ぶと、
料金の面では割高になります。
理由3:23日と26〜30日は10,900円で休止3施設
そこで注目したいのが23日(金)と26日(月)〜30日(金)です。
どちらも料金は10,900円、休止は3施設です(東京ディズニーリゾート公式)。
違いは休止している施設で、
23日は魅惑のチキルーム、26〜30日はグーフィーのペイント&プレイハウスが休止です。
空飛ぶダンボは、どちらの日も再開後にあたります。
乗りたい施設に合わせて選べば、
料金と休止数のバランスが良い日になると考えます。
なお、再開日は休止期間の翌日から読み取った予定です。
公式の休止情報にも「休止期間は変更になる場合があります。」とあるため、
直前にもう一度確認するのが確実です。
反対に、1日〜22日は休止4施設の日が続きます。
この期間は料金が9,900円〜12,400円まで幅がありますが、
休止の数はどの日でも同じです。
22日までに行くなら、休止ではなく料金と予定で日を選ぶと割り切れます。
10月の休止アトラクション日別早見表
公式の休止情報から、
日付ごとの休止アトラクションを表にまとめました。
| 日付 | 休止数 | 休止するアトラクション |
|---|---|---|
| 1日〜22日 | 4 | スイスファミリー・ツリーハウス、空飛ぶダンボ、魅惑のチキルーム、シンデレラのフェアリーテイル・ホール |
| 23日 | 3 | スイスファミリー・ツリーハウス、魅惑のチキルーム、シンデレラのフェアリーテイル・ホール |
| 24日・25日 | 2 | スイスファミリー・ツリーハウス、シンデレラのフェアリーテイル・ホール |
| 26日〜30日 | 3 | 上の2つ+グーフィーのペイント&プレイハウス |
| 31日 | 2 | スイスファミリー・ツリーハウス、シンデレラのフェアリーテイル・ホール |
公式サイトのアトラクション一覧に載っているのは37施設です(東京ディズニーリゾート公式)。
10月は多い日でも33施設、少ない日は35施設が運営予定ということになります。
乗りたいアトラクション別の注意点
| アトラクション | 公式の休止期間 | 10月に利用できる日 |
|---|---|---|
| 空飛ぶダンボ | 1月5日〜10月22日 | 23日〜31日 |
| 魅惑のチキルーム | 9月24日〜10月23日 | 24日〜31日 |
| グーフィーのペイント&プレイハウス | 10月26日〜30日 | 1日〜25日・31日 |
| シンデレラのフェアリーテイル・ホール | 10月1日〜未定 | なし |
| スイスファミリー・ツリーハウス | 2022年4月1日〜未定 | なし |
特に空飛ぶダンボは、2026年1月から続いた長い休止が
10月22日で終わる予定です。
ダンボ目当てなら、23日以降が前提になります。
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料金と組み合わせた日選び
10月の1デーパスポート(大人)は、
9,900円・10,900円・11,900円・12,400円の4段階です(東京ディズニーリゾート公式)。
休止数と並べると、次のようになります。
| 選び方 | 候補日 | 料金 | 休止数 |
|---|---|---|---|
| とにかく安く | 1日・2日 | 9,900円 | 4 |
| 10,900円でダンボも | 23日・26〜30日 | 10,900円 | 3 |
| 休止を最少に | 24日・25日・31日 | 11,900円〜12,400円 | 2 |
ただし、2日は18時30分閉園の日です。
「とにかく安く」で選ぶ場合は、
閉園時間が早いことも込みで判断しましょう。
10月2日の時短営業と夜の休止
10月のランドは、2日だけ運営時間が9時〜18時30分です(東京ディズニーリゾート公式)。
この日は、エレクトリカルパレード・ドリームライツと
ナイトハイ・ハロウィーンが休止です。
早く閉まる理由は、公式サイトには書かれていません。
また、花火のスカイ・フル・オブ・カラーズは
9月15日〜10月31日の休止期間に入っています(東京ディズニーリゾート公式)。
10月はどの日に行っても花火は見られないので注意してください。
10月のディズニーランド休止情報のQ&A
Q1. 空飛ぶダンボはいつから乗れますか?
休止期間が10月22日までなので、
10月23日から再開の予定です。
休止期間は変更される場合があります。
Q2. シンデレラのフェアリーテイル・ホールはいつまで休止ですか?
公式の休止期間は10月1日〜未定です。
再開日はまだ発表されていません。
Q3. 休止が一番少ない日はいつですか?
24日・25日・31日で、休止は2施設です。
いずれも土日で、料金は11,900円または12,400円です。
Q4. 休止が少ない日は空いていますか?
休止の数は混雑の目安ではありません。
料金も公式が日ごとに決めたもので、
混み具合を公式が示したものではない点に注意しましょう。
Q5. 10月に新しく始まったショーはありますか?
トゥモローランドのショーベースで、
9月30日から「D-Groovationz4」のステージショーが始まっています(東京ディズニーリゾート公式)。
公演は約25分で、エントリー受付とディズニー・プレミアアクセスの対象です。
Q6. この記事の考察は事実ですか?
【考察】は編集部の予想です。
休止期間と料金は公式サイトで確認したものですが、
「どの日が狙い目か」は編集部の見立てです。
今後の見通し
10月が終わると、スティッチ・エンカウンターが11月2日〜30日の休止に入る予定です。
ディズニー・ハロウィーンは10月31日で終わります。
シンデレラのフェアリーテイル・ホールの再開日は未定のままで、
再開日の発表が次の注目点になりそうです。
まとめ
10月のディズニーランドで休止が最少になるのは、
24日・25日・31日の3日間で、休止は2施設です。
ただし3日とも土日で、料金は高めです。
空飛ぶダンボが再開済みで10,900円の23日と26〜30日は、
休止3施設でバランスの良い日です。
乗りたいアトラクションの再開日から逆算するのが、10月の日選びのコツです。

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